老犬がかかりやすい病気 -初めての犬-

 

病気と予防

犬も10歳を超えると人間で言うとまもなく還暦といったところでしょうか。どんなに元気に走り回っていた犬でも、このころから体のあちらこちらに異変が見られるようになってきます。排泄がなんとなくだらしなくなってきたり、視力・聴力の衰え、そして歯ももろくなってきます。 続きを読む >>>>>

子犬がかかりやすい病気の予防 -初めての犬-

 

子犬がかかりやすい病気

伝染病の中では、犬ジステンバー、肝炎(アデノウイルスⅠ型)、犬伝染性口頭気管支炎(アデノウイルスⅡ型、、細菌感染症(大腸菌、ブドウ球菌、連鎖球菌)、代謝病では、低血糖症、栄養性上皮小体機能亢進症(骨がもろくなる)、腸内寄生虫症、外部寄生虫症などがあります。 続きを読む >>>>>